2017年09月14日

放射線ホルミシスに大きな影響を与えるかも知れない

昨日の打ち合わせで、ボクはそんな予感がしました。


今回、「テロメア」という言葉をKEYに始めた久々の勉強で


放射線ホルミシスの周辺を巻き込んでみたい!そんな風に思い


放射線が体内で引き起こす現象を他の視点で探るという事をしてみたのです。



テロメアの資料、ミトコンドリアの資料、放射線ホルミシス、酸化ストレス、活性酸素、アポトーシス、P53にP21


これが全部紐づけられたら・・・




そんな期待で作業を進めました。


昨日、先生と会って色々意見交換をさせてもらいました。


大筋では問題無い


そんな結論でした。


細々とした検証は出来ていないが・・・・




でも、もしこの説の通り検証結果が出れば


すんごいお金のかかる事だけれど、検証が出来れば



放射線ホルミシスという分野に新しくさわやかな風が吹きそうな・・・



そんな予感がフツフツと。



近々原稿をマンガ化して関係各位にお届けできると思います。



ご期待下さい。



文科省のガイドラインを突破して以来のなかなかの出来でございます。


posted by はたやん at 10:57| 兵庫 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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