2015年10月21日

商品開発 ちょっと高度なヤツ

商品開発です。

久しぶりにやってるみたいですが、結構の種類を同時に抱えてたりします。

今回、高度なモノに挑戦中。


1.機能性のあるもの
2.治療効果のあるもの
3.ちょっと畑違いのもの
4.ビジネスモデル特許申請したもの


このあたりをコチョコチョやっております。


では、また。
posted by はたやん at 14:38| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年09月24日

“放射能が消える”特殊な電解水


があるそうです。


これで放射能を抑えることが可能なら、除染もラクですね。


そうそう、放射線物質に何かをプラスすれば、安定要素に変化し、放射性物質ではなくなる・・・とは

ボクも思ってたんですけど、そういうことなんかな?


難しいことはわからんけど、世の中のためになるなら、素晴らしい研究と実証ですね。
posted by はたやん at 17:01| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月27日

真ん中をまっすぐ!

数年前、我が人生の師匠「長渕剛」が『JAPANライブ』の中で放った言葉。

「右でも左でもない、まっすぐいくだけじゃい」





安保法制、原発問題。


両極端な意見が対立しておりますが、これも真ん中をまっすぐ突き刺す意見があれば。


そんな風に思うんです。


一日100億円の燃料代のかかる火力発電・・・しかもほとんどの施設が老朽化してる事実。
年間3兆円の石油を使って、発電する現状。


原発の発電コストと比べると高額になるとかって聞く。

太陽光発電にしても、耐用年数を過ぎて廃棄対象となった太陽光パネルの処分ってどうするんやろ?

宇宙エレベータが出来たとして、宇宙空間に「放射性廃棄物」を投棄する?って話は実はどうなんやろ?

原発がミサイルで狙われたらどうする?って質問もどうなん? 国防機密でしょ?って話。



推進派・反対派、それぞれの主張はあるが、どこかで折り合いをつけなければ。


ど真ん中でなくてもいいから、左右のバランスの取れる支点を探して、まっすぐ行けるような。


そんな声をあげてくれる人が・・・もうボチボチ出てこんとまずいよな。
posted by はたやん at 09:49| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年08月06日

PET検査してきました。








人は放射線なしに生きられない [ 高田純 ] - 楽天ブックス

この本P.79にあるPET検診ですい臓がんが消えた・・・というところを読んでから、検診に行ってきました。


あ、ご心配なく! 自費検査ですので、念のため受受診です。


ただ、結果はどうなるか?これはわかりません。2〜3週間後の結果発表です。(^^)/


上記書籍の著者:高田純先生の書籍は前にも一度読んだのですが、じつはこちらのほうが何十倍も簡単に書かれてあってわかりやすいです。


興味のあるかたは是非お読みください。

posted by はたやん at 15:11| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月30日

原発の正しい「やめさせ方」

原発代替エネルギー源が乏しい現状を踏まえて、この方の書籍に書かれている内容は、非常にバランスの良い考え方だと思いました。

両極端な言動が目立ち、感情論はマスコミが面白がって扱って、書籍やブログでも注目されてたりしますが、その中間に位置する考え方でマジでちゃんと行動しないと、日本の将来は果てしなく・・・暗いで。

そんな政治家いや、日本の指導者はおらんのか?

ボクは、原発賛成でも反対でもない。

どちらかといえば賛成派であって、推進派ではない。

それはこの原発から新しいエネルギーに変わろうとする時代の中で、もうしばらく仕方なく使うしかなくて、その間に、既得権益とか一切無視した新エネルギー開発が必要やと思うねん。

でないと、動きすら取れなくなる。

興味深い納得の文章があった。

「NRC(アメリカ合衆国原子力規制委員会)と原子力事業者、そして周囲を取り囲む様々な関係団体が、いかに原子力発電を安全で経済的で国民の気持ちに沿ったものに出来るかを徹底して協議した結果が、今日のアメリカの原発稼働率、しかも格段に安定、進化した背景だと断定したのです。そして日本については、まだアメリカより15年、制度的には遅れているのではとした上で、日本は技術的にはトップクラス、あとは方法論と運用ですよと励ましてくれたのです。」

徹底した協議と運用ですよ。

ほんま。

それをしていれば、山本太郎議員の質問にも的確に答えることが出来るんでしょうね、政府の皆さん。
posted by はたやん at 11:27| 兵庫 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年07月16日

書籍が発売されます。

12月1日発売予定で、書籍の準備が始まりました。

今回、構成もちょっとやらせてもらいますので、今まで書かれなかったようなことや、

今、書いて欲しいことを随所に盛り込んでもらえるよう進めていきたいと思います。


ホルミシス関係のお仕事をされている方には、有益な一冊となりますように!



尚、日本放射線ホルミシス協会、会員募集中です。
詳しくは、協会ホームページはコチラ で!
posted by はたやん at 12:29| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年06月23日

寄生虫とアレルギーの関係と、放射線と現代病

先日、テレビを見ていると、「ギョウチュウ検査」が廃止になるとか、なったとか。


あのフィルムを朝っぱらから、お尻の穴にペチャっとして・・・やめときます。


人体における寄生虫の存在が高度成長期から、減少していて、今ではほとんど確認できていないらしい。

その減少とは反対に増加したのが花粉症などのアレルギー反応。


で、アメリカ人が寄生虫治療をするため、寄生虫ブローカーに連れられて、メキシコで体内に寄生虫を入れたって、テレビでやってた。


すると、一ヶ月くらいでしたか、アレルギー症状が出なくなり、生えなかった眉毛が生えてきたりと、体に良い変化がおきたらしい。




しかし、寄生虫に寄生慣れしていない現代人の体では、寄生虫はそのチカラを発揮出来ないらしい。

なんとも複雑な話。




で、この話をテレビで見てて思ったのが、放射線と現代病の関係。


コンクリートや、ブロック、アスファルトで地面が遮蔽され、自然放射線量が減少していくことで、もしかしたら現代病が増加しているのではないか?


いや、仮定ですけどね。


でも、もし、そうだとすると・・・・





posted by はたやん at 11:17| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 放射線 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年05月07日

日本放射線ホルミシス協会 認定マーク付与基準が決定しました。

日本放射線ホルミシス協会の認定制度規準が決まりましたので、ご報告いたします。


詳細は、下記「認定マーク付与」に関するホームページをご参照ください。


もっとも現実的な認定基準を設定いたしました。



弊社ホルミックも、認定商品として資材供給可能です。


この機会に、ご入会いただけますようお願い申し上げます。


ご入会をご検討いただける企業様も、お問い合わせよりコンタクトをお願いします。
posted by はたやん at 13:35| 兵庫 | Comment(0) | TrackBack(0) | 宣伝 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月03日

日本放射線ホルミシス協会

日本放射線ホルミシス協会の認定マーク制度が確定しました。

1.健康維持目的商品
2.初期疾患治療用商品
3.重度疾患治療用商品


上記の3種類になりました。

上から順に、シルバー、ゴールド、プレミアムゴールドの下げ札を当会賛助会員にご提供可能です。

商品の臨床試験データをもとに、当会理事会にて審査を行います。



が、弊社ホルミックシートが、1のシルバーマークを取得しておりますので、
ホルミックシートをご使用頂いた商品であれば、仕様登録、サンプル提出で下げ札をご使用いただけます。

一応、コマーシャルです(⌒-⌒; )



1の健康維持商品を広く一般消費者に広めていただき、会費及び認定マーク収益等々を、実際の医療現場の治療試験に役立て、最終的には、放射線に関する法律の一部緩和を目指し、政治家の方々の絶大な協力を頂きながら活動をして参る所存でございます。


ホルミシス商品をお取り扱いの企業様には、ぜひご検討をいただけますようお願い申し上げます。
posted by はたやん at 23:06| 兵庫 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月24日

日本放射線ホルミシス協会 賛助会員募集について

日本放射線ホルミシス協会の賛助会員募集について近いうちに業界紙にニュースリリースをお願いする予定ですが。


賛助会員は、認定マークの付与が受けれます。
これは、賛助会員が企画制作した製品を協会の審査を通して、認定していくというシステムです。

ただ、一から作って、臨床試験をして・・・というのは、非常に時間もかかりますので、弊社のホルミックシートを
資材としての認定商品に登録して頂きました。


ということで、弊社ホルミックシートを使用した製品については、最終の商品規格・仕様登録で、認定マークを使える仕組みを
理事会で承認いただきました。


話が早いでしょ?


協会の認定マークには、今の予定では3種類用意します。


1.シルバー  健康維持目的の商品:ホルミックシート
2.ゴールド  初期疾患患者への治療を目的とする
3.プレミアムゴールド重症患者への治療を目的とする


2、3については、当協会理事が、実際の治療の現場で臨床をしながら、線量等の基準を決めていくことになります。
ただし、治療目的ですので、医師の処方が必須です。


そんな感じで、草の根的に健康維持商品を広めていって、協会の認知度を上げ、国会に働きかけ、原子力規正法内の民間使用レベル、治療使用レベルのミニ規制改革を目標に動いていくことになります。


賛助会員の皆様には、協会マークをご利用いただき、全国に広めて頂く役割を担って頂ければ幸いかと。


詳しくは、後日。
posted by はたやん at 09:44| 兵庫 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする